<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>独立開業フォーラム</title>
	<atom:link href="http://www.dokuritsu.info/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.dokuritsu.info</link>
	<description>このサイトではこれから独立・開業を考えている企業家に向けた、専門情報を公開していきます。</description>
	<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 09:42:05 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.7.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/feed/" />
		<item>
		<title>ビジネス書のまとめ方</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e6%9b%b8%e3%81%ae%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81%e6%96%b9/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e6%9b%b8%e3%81%ae%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81%e6%96%b9/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 09:42:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suzuta</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<category><![CDATA[経営力]]></category>

		<category><![CDATA[もしドラ]]></category>

		<category><![CDATA[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら]]></category>

		<category><![CDATA[経営]]></category>

		<category><![CDATA[読書術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=308</guid>
		<description><![CDATA[もし「もしドラ」を手書きで図解したら
http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1007/20/news029.html
　もう皆さんは読みましたか？「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら」。すでに９０万部も売れ、ミリオンセラー寸前いうこの本。アニメチックな表紙に拒否感をもつ人もいるかと思いますが、ちゃんとドラッカーの要素を非常にわかりやすく述べています。ちなみに、公衆の中でアニメチックなカバーは恥ずかしい、という方のために、カバーを外すとシンプルなデザインになっていますので、心配する必要はありません。
　ただ、このようなビジネス書や経営の本などは、ただ漫然と読んでいても身につきません。もちろん、ただの娯楽として本を読むのであれば全く問題ありませんが、実際に自分のモノにしようとすると、積極的な読者が必要となってきます。本にマーカーを引いたり、書き込むのも１つの方法です。ただ、時間が非常にかかりますし、もう一度内容を確認するなどの時には効果がありません。
　今回紹介するコラムは、『頭がよくなる「図解思考」の技術』で有名な永田豊志が推奨する、「人物相関図」と「あらすじフローチャート」の２枚のみに一冊の本をまとめてしまう読書術です。これなら時間もかかりませんし、本の内容を確認したいときもさっと見返すことができます。なにより、簡単に書くことができますので、電車の中でも携帯電話やipodなどでさっと作ることができます。これなら、忙しくてもなんとかなりそうです。
　一冊一冊をしっかりと生かすために、今日から始めて見ませんか？　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>もし「もしドラ」を手書きで図解したら<br />
<a href="http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1007/20/news029.html">http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1007/20/news029.html</a></p>
<p>　もう皆さんは読みましたか？「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら」。すでに９０万部も売れ、ミリオンセラー寸前いうこの本。アニメチックな表紙に拒否感をもつ人もいるかと思いますが、ちゃんとドラッカーの要素を非常にわかりやすく述べています。ちなみに、公衆の中でアニメチックなカバーは恥ずかしい、という方のために、カバーを外すとシンプルなデザインになっていますので、心配する必要はありません。</p>
<p>　ただ、このようなビジネス書や経営の本などは、ただ漫然と読んでいても身につきません。もちろん、ただの娯楽として本を読むのであれば全く問題ありませんが、実際に自分のモノにしようとすると、積極的な読者が必要となってきます。本にマーカーを引いたり、書き込むのも１つの方法です。ただ、時間が非常にかかりますし、もう一度内容を確認するなどの時には効果がありません。</p>
<p>　今回紹介するコラムは、『頭がよくなる「図解思考」の技術』で有名な永田豊志が推奨する、「人物相関図」と「あらすじフローチャート」の２枚のみに一冊の本をまとめてしまう読書術です。これなら時間もかかりませんし、本の内容を確認したいときもさっと見返すことができます。なにより、簡単に書くことができますので、電車の中でも携帯電話やipodなどでさっと作ることができます。これなら、忙しくてもなんとかなりそうです。</p>
<p>　一冊一冊をしっかりと生かすために、今日から始めて見ませんか？　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e6%9b%b8%e3%81%ae%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81%e6%96%b9/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e6%9b%b8%e3%81%ae%e3%81%be%e3%81%a8%e3%82%81%e6%96%b9/" />
	</item>
		<item>
		<title>親しき仲にも礼儀あり</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%e8%a6%aa%e3%81%97%e3%81%8d%e4%bb%b2%e3%81%ab%e3%82%82%e7%a4%bc%e5%84%80%e3%81%82%e3%82%8a/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%e8%a6%aa%e3%81%97%e3%81%8d%e4%bb%b2%e3%81%ab%e3%82%82%e7%a4%bc%e5%84%80%e3%81%82%e3%82%8a/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:32:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wakahiro20</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=306</guid>
		<description><![CDATA[口約束から始まったSOHOトラブル事例
http://allabout.co.jp/gm/gc/39843/
　親しき仲にも礼儀あり、という言葉がありますが、金銭のやりとりが絡むビジネスではなおのこと。「ま、いっか」と軽い気持ちであいまいにしていた部分が、後になっておおごとになってしまうことも。
　今回紹介するコラムは、知人を信用して口約束で仕事を請け負ってしまい、トラブルになったケースを紹介しています。具体的な事例と対処法も記載されているので、一読して損はないと思います。
このケースでは、そもそも契約書を交わしていなかったことから、トラブルへと発展していきます。特に、担当者が退職してしまった場合、契約書が無いと引継ぎがされないことがあり、問題が発生する可能性が高くなってしまいます。
　また相手が知人の場合は、大きな声で催促することもできず・・・といった悪循環に陥ることも。
　その他にも、契約書は交わしたものの、内容が不十分だったため、後からもめる事になった、というケースもよく見られます。特に起業したてのころは取引先も知人が多いため、契約書のチェックが甘くなってしまいがちです。後から困ることのないよう、しっかりとした書類作りを心がけたいものです。
もし、トラブルになってしまった場合、無理して自分で解決しようとせず、専門家に相談することも大事です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>口約束から始まったSOHOトラブル事例<br />
<a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/39843/">http://allabout.co.jp/gm/gc/39843/</a></p>
<p>　親しき仲にも礼儀あり、という言葉がありますが、金銭のやりとりが絡むビジネスではなおのこと。「ま、いっか」と軽い気持ちであいまいにしていた部分が、後になっておおごとになってしまうことも。</p>
<p>　今回紹介するコラムは、知人を信用して口約束で仕事を請け負ってしまい、トラブルになったケースを紹介しています。具体的な事例と対処法も記載されているので、一読して損はないと思います。</p>
<p>このケースでは、そもそも契約書を交わしていなかったことから、トラブルへと発展していきます。特に、担当者が退職してしまった場合、契約書が無いと引継ぎがされないことがあり、問題が発生する可能性が高くなってしまいます。</p>
<p>　また相手が知人の場合は、大きな声で催促することもできず・・・といった悪循環に陥ることも。</p>
<p>　その他にも、契約書は交わしたものの、内容が不十分だったため、後からもめる事になった、というケースもよく見られます。特に起業したてのころは取引先も知人が多いため、契約書のチェックが甘くなってしまいがちです。後から困ることのないよう、しっかりとした書類作りを心がけたいものです。</p>
<p>もし、トラブルになってしまった場合、無理して自分で解決しようとせず、専門家に相談することも大事です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%e8%a6%aa%e3%81%97%e3%81%8d%e4%bb%b2%e3%81%ab%e3%82%82%e7%a4%bc%e5%84%80%e3%81%82%e3%82%8a/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%e8%a6%aa%e3%81%97%e3%81%8d%e4%bb%b2%e3%81%ab%e3%82%82%e7%a4%bc%e5%84%80%e3%81%82%e3%82%8a/" />
	</item>
		<item>
		<title>牛丼戦争ならぬ、電気自動車の値下げ合戦</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%e7%89%9b%e4%b8%bc%e6%88%a6%e4%ba%89%e3%81%aa%e3%82%89%e3%81%ac%e3%80%81%e9%9b%bb%e6%b0%97%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%81%ae%e5%80%a4%e4%b8%8b%e3%81%92%e5%90%88%e6%88%a6/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%e7%89%9b%e4%b8%bc%e6%88%a6%e4%ba%89%e3%81%aa%e3%82%89%e3%81%ac%e3%80%81%e9%9b%bb%e6%b0%97%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%81%ae%e5%80%a4%e4%b8%8b%e3%81%92%e5%90%88%e6%88%a6/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:32:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wakahiro20</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=304</guid>
		<description><![CDATA[早くも値引き？　電気自動車、価格競争の舞台裏
http://www.nikkei.com/tech/ssbiz/article/g=96958A90889DE2E7E1E7EBE3E1E2E2E5E2E6E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;p=9694E3EAE3E0E0E2E2EBE0E4E2EB
　巷では牛丼戦争と揶揄されるほど、すき屋と松や、そして吉野家の価格競争は激しいものがあります。それにつられ、ほかの外食産業もキャンペーンを行い、今や４００円あれば１食たべることができる所も少なくありません。そして、この価格競争は電気自動車にまでおよんでいるようです。
　今回紹介するニュースは、電気自動車の価格競争についてです。電気自動車はそもそも生産台数が少なく、高価だったですが、ここに来て価格がどんどん下がっています。なんと、３００万を切る電気自動車が増えるようです。補助金を上手く使いこなせば、トヨタのプリウス並みまで価格を落とすことができるため、今年の後半から来年にかけ、大きく普及する可能性があります。
　昨年はトヨタのプリウスと、ホンダのインサイトが価格競争を行い、あと数年はハイブリットカーの競争が主流になっていくと思っていました。しかし、今回のニュースを見る限り、電気自動車の普及も遠い未来の話ではないのかもしれません。ただ、電気自動車は走行距離が短く、街中で充電できる場所が現在は少ないため、そちらの整備も同時に急ピッチで行わなくてはなりません。価格が下がるとメーカーの利益が落ちる上、そちらの方にも資金を注入することがはたしてできるのか、動向を注視したいとおもいます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>早くも値引き？　電気自動車、価格競争の舞台裏<br />
<a href="http://www.nikkei.com/tech/ssbiz/article/g=96958A90889DE2E7E1E7EBE3E1E2E2E5E2E6E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;p=9694E3EAE3E0E0E2E2EBE0E4E2EB">http://www.nikkei.com/tech/ssbiz/article/g=96958A90889DE2E7E1E7EBE3E1E2E2E5E2E6E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;p=9694E3EAE3E0E0E2E2EBE0E4E2EB</a></p>
<p>　巷では牛丼戦争と揶揄されるほど、すき屋と松や、そして吉野家の価格競争は激しいものがあります。それにつられ、ほかの外食産業もキャンペーンを行い、今や４００円あれば１食たべることができる所も少なくありません。そして、この価格競争は電気自動車にまでおよんでいるようです。<br />
　今回紹介するニュースは、電気自動車の価格競争についてです。電気自動車はそもそも生産台数が少なく、高価だったですが、ここに来て価格がどんどん下がっています。なんと、３００万を切る電気自動車が増えるようです。補助金を上手く使いこなせば、トヨタのプリウス並みまで価格を落とすことができるため、今年の後半から来年にかけ、大きく普及する可能性があります。<br />
　昨年はトヨタのプリウスと、ホンダのインサイトが価格競争を行い、あと数年はハイブリットカーの競争が主流になっていくと思っていました。しかし、今回のニュースを見る限り、電気自動車の普及も遠い未来の話ではないのかもしれません。ただ、電気自動車は走行距離が短く、街中で充電できる場所が現在は少ないため、そちらの整備も同時に急ピッチで行わなくてはなりません。価格が下がるとメーカーの利益が落ちる上、そちらの方にも資金を注入することがはたしてできるのか、動向を注視したいとおもいます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%e7%89%9b%e4%b8%bc%e6%88%a6%e4%ba%89%e3%81%aa%e3%82%89%e3%81%ac%e3%80%81%e9%9b%bb%e6%b0%97%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%81%ae%e5%80%a4%e4%b8%8b%e3%81%92%e5%90%88%e6%88%a6/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%e7%89%9b%e4%b8%bc%e6%88%a6%e4%ba%89%e3%81%aa%e3%82%89%e3%81%ac%e3%80%81%e9%9b%bb%e6%b0%97%e8%87%aa%e5%8b%95%e8%bb%8a%e3%81%ae%e5%80%a4%e4%b8%8b%e3%81%92%e5%90%88%e6%88%a6/" />
	</item>
		<item>
		<title>新入社員、どう教育すればよい？</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%e6%96%b0%e5%85%a5%e7%a4%be%e5%93%a1%e3%80%81%e3%81%a9%e3%81%86%e6%95%99%e8%82%b2%e3%81%99%e3%82%8c%e3%81%b0%e3%82%88%e3%81%84%ef%bc%9f/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%e6%96%b0%e5%85%a5%e7%a4%be%e5%93%a1%e3%80%81%e3%81%a9%e3%81%86%e6%95%99%e8%82%b2%e3%81%99%e3%82%8c%e3%81%b0%e3%82%88%e3%81%84%ef%bc%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:31:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wakahiro20</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<category><![CDATA[経営力]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=302</guid>
		<description><![CDATA[「使えないヤツを配属するな！」 と言わせない新入社員研修のススメ
http://diamond.jp/articles/-/7749
　今、新卒市場が完全な買い手市場となっています。不況でそれどころではない、という会社も多いでしょうが、不況だからこそ、優秀な人材を採りやすいということがいえます。今就職活動を行っている学生は、暗鬱な気持ちを抱えているのでしょうが･･･。
　ただ、優秀な人材を採りやすいとはいえ、新卒は即戦力にはまずなることはありません。結局、その新入社員をいかに素早く戦力にすることができるか、が重要となっています。特に、会社の規模がそれほど大きくないベンチャー会社では、新入社員にかけることができる時間も、人も、お金不足しているからです。
　今回紹介するコラムは、新入社員をいかに育てるか、その考え方が記されたコラムです。新入社員研修と言うと、半分ほどは座学ということがほとんどです。ですが、学校の授業等でもわかる通り、座学では研修を受けたことの半分も身につけば御の字。しかし、現場で働く人は、研修を受けた新入社員は、その内容をマスターしたと思い仕事をさせます。そこでミスマッチが起こり、「あの新人は使えない」となって行くことが多いです。
　そうならないために新入社員研修をどうすればよいか。このコラムにはヒントが多く隠されています。新入社員をそろそろ採ってみようか、という会社の方々は、ぜひ一読してみてはいかがでしょうか。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「使えないヤツを配属するな！」 と言わせない新入社員研修のススメ<br />
<a href="http://diamond.jp/articles/-/7749">http://diamond.jp/articles/-/7749</a></p>
<p>　今、新卒市場が完全な買い手市場となっています。不況でそれどころではない、という会社も多いでしょうが、不況だからこそ、優秀な人材を採りやすいということがいえます。今就職活動を行っている学生は、暗鬱な気持ちを抱えているのでしょうが･･･。<br />
　ただ、優秀な人材を採りやすいとはいえ、新卒は即戦力にはまずなることはありません。結局、その新入社員をいかに素早く戦力にすることができるか、が重要となっています。特に、会社の規模がそれほど大きくないベンチャー会社では、新入社員にかけることができる時間も、人も、お金不足しているからです。<br />
　今回紹介するコラムは、新入社員をいかに育てるか、その考え方が記されたコラムです。新入社員研修と言うと、半分ほどは座学ということがほとんどです。ですが、学校の授業等でもわかる通り、座学では研修を受けたことの半分も身につけば御の字。しかし、現場で働く人は、研修を受けた新入社員は、その内容をマスターしたと思い仕事をさせます。そこでミスマッチが起こり、「あの新人は使えない」となって行くことが多いです。<br />
　そうならないために新入社員研修をどうすればよいか。このコラムにはヒントが多く隠されています。新入社員をそろそろ採ってみようか、という会社の方々は、ぜひ一読してみてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%e6%96%b0%e5%85%a5%e7%a4%be%e5%93%a1%e3%80%81%e3%81%a9%e3%81%86%e6%95%99%e8%82%b2%e3%81%99%e3%82%8c%e3%81%b0%e3%82%88%e3%81%84%ef%bc%9f/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%e6%96%b0%e5%85%a5%e7%a4%be%e5%93%a1%e3%80%81%e3%81%a9%e3%81%86%e6%95%99%e8%82%b2%e3%81%99%e3%82%8c%e3%81%b0%e3%82%88%e3%81%84%ef%bc%9f/" />
	</item>
		<item>
		<title>ＳＯＨＯで気をつけること</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%ef%bd%93%ef%bd%8f%ef%bd%88%ef%bd%8f%e3%81%a7%e6%b0%97%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%ef%bd%93%ef%bd%8f%ef%bd%88%ef%bd%8f%e3%81%a7%e6%b0%97%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:31:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wakahiro20</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<category><![CDATA[経営力]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=300</guid>
		<description><![CDATA[これだけは知っておきたいSOHO起業法
http://allabout.co.jp/gm/gc/44309/

　起業するとなると、真っ先に思い浮かぶのが仕事をどう獲得するか。しかし、仕事を獲得する以前に、企業として、もしくは個人事業主として形になっているか、ということが重要です。　特に個人事業主として活動される場合、自宅が職場になることもあり、ついおざなりにしがちです。
　今回紹介するコラムは、ＳＯＨＯで起業する際に重要なことを書いたコラムです。名前やドメインの重要性や、ブログや今流行りのツイッターの注意点まで、幅広くかかれてあるコラムです。これから起業したいと思っている方は、後からあわてなくてすむよう、目を通してみてください。
　意外に見落としがちなのが連絡体制の不備。電話しても出ないときがある、メールを送っても反応が悪い、ということは仕事が無くなる原因に充分なりえます。特に、仕事が多くなってくるにつれ電話は多くなっていきますが、取材や打ち合わせで電話を取れなくなる時間が増えてしまいます。電話が取れなくて仕事を逃した、といった歯がゆい思いをしないよう、しっかりと対策を取っておく必要があります。
　不況になればなるほど、企業は外注して支出を減らそうとします。仕事は増えるけれども単価は下がっていく。ＳＯＨＯには厳しい時代ですが、頑張ってこの困難を乗り越えましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これだけは知っておきたいSOHO起業法<br />
<a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/44309/">http://allabout.co.jp/gm/gc/44309/<br />
</a><br />
　起業するとなると、真っ先に思い浮かぶのが仕事をどう獲得するか。しかし、仕事を獲得する以前に、企業として、もしくは個人事業主として形になっているか、ということが重要です。　特に個人事業主として活動される場合、自宅が職場になることもあり、ついおざなりにしがちです。</p>
<p>　今回紹介するコラムは、ＳＯＨＯで起業する際に重要なことを書いたコラムです。名前やドメインの重要性や、ブログや今流行りのツイッターの注意点まで、幅広くかかれてあるコラムです。これから起業したいと思っている方は、後からあわてなくてすむよう、目を通してみてください。</p>
<p>　意外に見落としがちなのが連絡体制の不備。電話しても出ないときがある、メールを送っても反応が悪い、ということは仕事が無くなる原因に充分なりえます。特に、仕事が多くなってくるにつれ電話は多くなっていきますが、取材や打ち合わせで電話を取れなくなる時間が増えてしまいます。電話が取れなくて仕事を逃した、といった歯がゆい思いをしないよう、しっかりと対策を取っておく必要があります。</p>
<p>　不況になればなるほど、企業は外注して支出を減らそうとします。仕事は増えるけれども単価は下がっていく。ＳＯＨＯには厳しい時代ですが、頑張ってこの困難を乗り越えましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%ef%bd%93%ef%bd%8f%ef%bd%88%ef%bd%8f%e3%81%a7%e6%b0%97%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%ef%bd%93%ef%bd%8f%ef%bd%88%ef%bd%8f%e3%81%a7%e6%b0%97%e3%82%92%e3%81%a4%e3%81%91%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8/" />
	</item>
		<item>
		<title>中国のビジネスの危うさ</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ae%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e5%8d%b1%e3%81%86%e3%81%95/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ae%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e5%8d%b1%e3%81%86%e3%81%95/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:31:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wakahiro20</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=298</guid>
		<description><![CDATA[上海万博：商機うかがう日本　新たな顧客獲得目指し
http://mainichi.jp/select/biz/news/20100430k0000m020069000c.html
　テーマソングの盗作疑惑や、リハーサルにおけるドタバタなど、いろいろと混乱はありましたが、　５月１日から上海万博が開催されました。過去最大の動員数を誇る万博は大阪万博でしたが、今回の上海万博はそれを超えるだろうと言われています。そのような状況の中、この万博を期に新たなビジネスチャンスを掴もうと多くの企業が取り組んでいます。
　今回紹介するニュースは、この万博に向けた日本企業の取り組みを紹介したものです。中国でも一部の富裕層に環境への関心が高まっていることに注目して、日本の環境に優しい製品を売り込もうとしている企業、衛生面に期を使うようになった人々を対象とした、清潔感あふれる全自動トイレを提案する企業。このように、日本の高い技術力を生かした商品を売り込んでいるようです。
　万博が注目を浴びることができれば、世界中にアピールできます。また、中国の人々がその商品を買うことを目標にすることもあるかもしれません。今の日本ではなかなか物が売れない中、海外へ市場を求めようとすることは、当然の成り行きでしょう。上手くすればそれに乗っかることもできるかもしれません。
　ただ、かつての日本がそうだったように、今の中国、特に上海ではバブルに拍車がかかっています。
　特に不動産は深刻で、上海の住宅は最低でも、日本円にして４億円といわれています。中国政府はかなり厳しい規制をかけていますが、それでもこの懸念は消えることはありません。
　中国でのビジネスは、機をしっかりと見極めることが大切です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>上海万博：商機うかがう日本　新たな顧客獲得目指し<br />
<a href="http://mainichi.jp/select/biz/news/20100430k0000m020069000c.html">http://mainichi.jp/select/biz/news/20100430k0000m020069000c.html</a></p>
<p>　テーマソングの盗作疑惑や、リハーサルにおけるドタバタなど、いろいろと混乱はありましたが、　５月１日から上海万博が開催されました。過去最大の動員数を誇る万博は大阪万博でしたが、今回の上海万博はそれを超えるだろうと言われています。そのような状況の中、この万博を期に新たなビジネスチャンスを掴もうと多くの企業が取り組んでいます。</p>
<p>　今回紹介するニュースは、この万博に向けた日本企業の取り組みを紹介したものです。中国でも一部の富裕層に環境への関心が高まっていることに注目して、日本の環境に優しい製品を売り込もうとしている企業、衛生面に期を使うようになった人々を対象とした、清潔感あふれる全自動トイレを提案する企業。このように、日本の高い技術力を生かした商品を売り込んでいるようです。</p>
<p>　万博が注目を浴びることができれば、世界中にアピールできます。また、中国の人々がその商品を買うことを目標にすることもあるかもしれません。今の日本ではなかなか物が売れない中、海外へ市場を求めようとすることは、当然の成り行きでしょう。上手くすればそれに乗っかることもできるかもしれません。</p>
<p>　ただ、かつての日本がそうだったように、今の中国、特に上海ではバブルに拍車がかかっています。</p>
<p>　特に不動産は深刻で、上海の住宅は最低でも、日本円にして４億円といわれています。中国政府はかなり厳しい規制をかけていますが、それでもこの懸念は消えることはありません。</p>
<p>　中国でのビジネスは、機をしっかりと見極めることが大切です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ae%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e5%8d%b1%e3%81%86%e3%81%95/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ae%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e5%8d%b1%e3%81%86%e3%81%95/" />
	</item>
		<item>
		<title>不足の事態でもあわてない</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%e4%b8%8d%e8%b6%b3%e3%81%ae%e4%ba%8b%e6%85%8b%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%82%e3%82%8f%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%81%84/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%e4%b8%8d%e8%b6%b3%e3%81%ae%e4%ba%8b%e6%85%8b%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%82%e3%82%8f%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%81%84/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:30:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wakahiro20</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[会議]]></category>

		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=296</guid>
		<description><![CDATA[売り上げの大半を占める顧客から突然取引停止の通告を受けたら
http://www.president.co.jp/pre/backnumber/2008/20080204/1624/2397/1641/
　起業したての企業は取引先も少なく、１社が売り上げの大半を占めているというもの珍しくありません。売り上げの１０％～２０％を占めるというお得意先は、中小企業であればどの会社にもあることでしょう。そのような会社が突然、取引中止の通告をしてきたら・・・考えたくはありませんが、この不況下、そういうこともありうるでしょう。
　今回紹介するコラムは、このような不測の事態をチャンスに変えた企業の話です。｢物｣と｢心｣の両面を考えた経営をしていたため、この困難を乗り切れたと述べてあります。
　｢心｣というのは、会社の理念の共有と社員の安心感。会社の理念を共有することで、社員に誇りを持たせ、転職するような社員を出さなかったこと。また、「このようなピンチは滅多に起きない。乗り切る頃には、すばらしい経験になる。成長のチャンスに辞めるのはもったいない」と社員に話し、社員に不安感を与えず、前向きに仕事へ向かわせたこと。
　｢物｣というのは、不測の事態を予想した余裕のある資金。自己資本比率を大きくすることで、１，２年売り上げが無くとも、社員へ給料を支払うことのできる体力があったことが、社員が安心して売り上げを伸ばすための仕事をすることができたと思います。
　ピンチをチャンスに変えた企業の話は、これからの経営を考えていくために必要なエッセンスがちりばめられています。ぜひ、一読してみてください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>売り上げの大半を占める顧客から突然取引停止の通告を受けたら<br />
<a href="http://www.president.co.jp/pre/backnumber/2008/20080204/1624/2397/1641/">http://www.president.co.jp/pre/backnumber/2008/20080204/1624/2397/1641/</a></p>
<p>　起業したての企業は取引先も少なく、１社が売り上げの大半を占めているというもの珍しくありません。売り上げの１０％～２０％を占めるというお得意先は、中小企業であればどの会社にもあることでしょう。そのような会社が突然、取引中止の通告をしてきたら・・・考えたくはありませんが、この不況下、そういうこともありうるでしょう。</p>
<p>　今回紹介するコラムは、このような不測の事態をチャンスに変えた企業の話です。｢物｣と｢心｣の両面を考えた経営をしていたため、この困難を乗り切れたと述べてあります。</p>
<p>　｢心｣というのは、会社の理念の共有と社員の安心感。会社の理念を共有することで、社員に誇りを持たせ、転職するような社員を出さなかったこと。また、「このようなピンチは滅多に起きない。乗り切る頃には、すばらしい経験になる。成長のチャンスに辞めるのはもったいない」と社員に話し、社員に不安感を与えず、前向きに仕事へ向かわせたこと。</p>
<p>　｢物｣というのは、不測の事態を予想した余裕のある資金。自己資本比率を大きくすることで、１，２年売り上げが無くとも、社員へ給料を支払うことのできる体力があったことが、社員が安心して売り上げを伸ばすための仕事をすることができたと思います。</p>
<p>　ピンチをチャンスに変えた企業の話は、これからの経営を考えていくために必要なエッセンスがちりばめられています。ぜひ、一読してみてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%e4%b8%8d%e8%b6%b3%e3%81%ae%e4%ba%8b%e6%85%8b%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%82%e3%82%8f%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%81%84/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%e4%b8%8d%e8%b6%b3%e3%81%ae%e4%ba%8b%e6%85%8b%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%82%e3%82%8f%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%81%84/" />
	</item>
		<item>
		<title>ユニクロに学ぶビジネスの考え方</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%e3%83%a6%e3%83%8b%e3%82%af%e3%83%ad%e3%81%ab%e5%ad%a6%e3%81%b6%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e8%80%83%e3%81%88%e6%96%b9/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%e3%83%a6%e3%83%8b%e3%82%af%e3%83%ad%e3%81%ab%e5%ad%a6%e3%81%b6%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e8%80%83%e3%81%88%e6%96%b9/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wakahiro20</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<category><![CDATA[経営力]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=294</guid>
		<description><![CDATA[成長することは、生き残ること。
ユニクロ・柳井会長が選んだ「世界進出」という覚悟
――ユニクロは世界で勝てるのか？
http://diamond.jp/articles/-/8188
　徹底的なコストダウンにより、他社に比べ圧倒的な値下げを行うことができたユニクロ。その値下げ戦略が一部の批判を呼び「ユニクロ栄えて国に滅ぶ」とも半年前は言われていましたが、そもそもこのような値下げを行いながら利益を上げていけたのは、ユニクロの戦略が時代に合っていたからこそ。今回紹介するコラムは、この戦略の一端を解き明かしてくれるコラムです。ビジネスの考え方の参考になると思いますので、ぜひ一読してみてください。
　「売れないのは、客が本当に欲しいと思うモノを我々が提供できてないからだ」。時折、ユニクロの柳井会長がこのような主旨の発言をします。商品を供給する側が、顧客のニーズを満たせていないと売れない、というのは至極当たり前のことです。売れない理由を顧客が悪いという企業が、これから繁栄していく事はないでしょう。
　ところが、大企業になればなるほど、プライドからか売れない原因を顧客に求める傾向があります。「若者の○○離れが・・・」といった発言はこの顕著な例でしょう。
　自社の製品が売れない理由は、自社にある。だからこそ、商品が洗練されていくはずです。この謙虚な気持ちを忘れないでいただきたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>成長することは、生き残ること。<br />
ユニクロ・柳井会長が選んだ「世界進出」という覚悟<br />
――ユニクロは世界で勝てるのか？<br />
<a href="http://diamond.jp/articles/-/8188">http://diamond.jp/articles/-/8188</a></p>
<p>　徹底的なコストダウンにより、他社に比べ圧倒的な値下げを行うことができたユニクロ。その値下げ戦略が一部の批判を呼び「ユニクロ栄えて国に滅ぶ」とも半年前は言われていましたが、そもそもこのような値下げを行いながら利益を上げていけたのは、ユニクロの戦略が時代に合っていたからこそ。今回紹介するコラムは、この戦略の一端を解き明かしてくれるコラムです。ビジネスの考え方の参考になると思いますので、ぜひ一読してみてください。</p>
<p>　「売れないのは、客が本当に欲しいと思うモノを我々が提供できてないからだ」。時折、ユニクロの柳井会長がこのような主旨の発言をします。商品を供給する側が、顧客のニーズを満たせていないと売れない、というのは至極当たり前のことです。売れない理由を顧客が悪いという企業が、これから繁栄していく事はないでしょう。</p>
<p>　ところが、大企業になればなるほど、プライドからか売れない原因を顧客に求める傾向があります。「若者の○○離れが・・・」といった発言はこの顕著な例でしょう。</p>
<p>　自社の製品が売れない理由は、自社にある。だからこそ、商品が洗練されていくはずです。この謙虚な気持ちを忘れないでいただきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%e3%83%a6%e3%83%8b%e3%82%af%e3%83%ad%e3%81%ab%e5%ad%a6%e3%81%b6%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e8%80%83%e3%81%88%e6%96%b9/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%e3%83%a6%e3%83%8b%e3%82%af%e3%83%ad%e3%81%ab%e5%ad%a6%e3%81%b6%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e8%80%83%e3%81%88%e6%96%b9/" />
	</item>
		<item>
		<title>悪魔から保険相談員へ、異色の起業人</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%e6%82%aa%e9%ad%94%e3%81%8b%e3%82%89%e4%bf%9d%e9%99%ba%e7%9b%b8%e8%ab%87%e5%93%a1%e3%81%b8%e3%80%81%e7%95%b0%e8%89%b2%e3%81%ae%e8%b5%b7%e6%a5%ad%e4%ba%ba/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%e6%82%aa%e9%ad%94%e3%81%8b%e3%82%89%e4%bf%9d%e9%99%ba%e7%9b%b8%e8%ab%87%e5%93%a1%e3%81%b8%e3%80%81%e7%95%b0%e8%89%b2%e3%81%ae%e8%b5%b7%e6%a5%ad%e4%ba%ba/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:29:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wakahiro20</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[営業力]]></category>

		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=292</guid>
		<description><![CDATA[保険相談を無料で受付 ネットマーケティングで業界に風穴 保険マンモス社長 古川 徹
http://diamond.jp/articles/-/8597
　世界制服を目指していた悪魔が保険を売る・・・。なんともシュールな話ですが、実話です。
　今回紹介するコラムは、保険相談を申し込んだお客に、独立したファイナンシャルプランナー（ＦＰ）を紹介し、数多くある保険会社の商品の中からその人のライフプランに最も適した保険を選んで組み立てる、というビジネスモデルで成功した保険マンモス社長の古川徹氏についてのコラムです。かつて、ビジュアル系ロックバンド「聖飢魔Ⅱ」でドラマーをしていた古川氏。サラリーマン時代に１度転職し、ソニー生命保険でトップセールスマンとして活躍した後、「保険マンモス」を立ち上げます。利用者は無料という戦略が功を為し、今や無料保険相談会社の第一人者となっています。
　彼が重要視していたのは、インターネットを用いたマーケティング。自身のブログに保険についての選び方など、保険に関する情報を載せ、その時々のブログのアクセス数や、主婦が集まるコミュニティに質問を投げかけたりし、ニーズをつかんでいきました。自身の営業マンとしての経験、そしてネットを通じた多数の人々へのアクセス。これらのバランスが絶妙だったのでしょう。「保険マンモス」は今も利益を出し続けています。
　今やブログだけでなく、ツイッターも流行し、ネットマーケティングも手軽に行える時代。彼に続いて、新たなビジネスモデルを構築してみてはいかがですが？
　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>保険相談を無料で受付 ネットマーケティングで業界に風穴 保険マンモス社長 古川 徹<br />
http://diamond.jp/articles/-/8597</p>
<p>　世界制服を目指していた悪魔が保険を売る・・・。なんともシュールな話ですが、実話です。</p>
<p>　今回紹介するコラムは、保険相談を申し込んだお客に、独立したファイナンシャルプランナー（ＦＰ）を紹介し、数多くある保険会社の商品の中からその人のライフプランに最も適した保険を選んで組み立てる、というビジネスモデルで成功した保険マンモス社長の古川徹氏についてのコラムです。かつて、ビジュアル系ロックバンド「聖飢魔Ⅱ」でドラマーをしていた古川氏。サラリーマン時代に１度転職し、ソニー生命保険でトップセールスマンとして活躍した後、「保険マンモス」を立ち上げます。利用者は無料という戦略が功を為し、今や無料保険相談会社の第一人者となっています。</p>
<p>　彼が重要視していたのは、インターネットを用いたマーケティング。自身のブログに保険についての選び方など、保険に関する情報を載せ、その時々のブログのアクセス数や、主婦が集まるコミュニティに質問を投げかけたりし、ニーズをつかんでいきました。自身の営業マンとしての経験、そしてネットを通じた多数の人々へのアクセス。これらのバランスが絶妙だったのでしょう。「保険マンモス」は今も利益を出し続けています。</p>
<p>　今やブログだけでなく、ツイッターも流行し、ネットマーケティングも手軽に行える時代。彼に続いて、新たなビジネスモデルを構築してみてはいかがですが？</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%e6%82%aa%e9%ad%94%e3%81%8b%e3%82%89%e4%bf%9d%e9%99%ba%e7%9b%b8%e8%ab%87%e5%93%a1%e3%81%b8%e3%80%81%e7%95%b0%e8%89%b2%e3%81%ae%e8%b5%b7%e6%a5%ad%e4%ba%ba/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%e6%82%aa%e9%ad%94%e3%81%8b%e3%82%89%e4%bf%9d%e9%99%ba%e7%9b%b8%e8%ab%87%e5%93%a1%e3%81%b8%e3%80%81%e7%95%b0%e8%89%b2%e3%81%ae%e8%b5%b7%e6%a5%ad%e4%ba%ba/" />
	</item>
		<item>
		<title>消費者の不満はビジネスチャンス</title>
		<link>http://www.dokuritsu.info/%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e3%81%ae%e4%b8%8d%e6%ba%80%e3%81%af%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%82%b9/</link>
		<comments>http://www.dokuritsu.info/%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e3%81%ae%e4%b8%8d%e6%ba%80%e3%81%af%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%82%b9/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 15:25:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wakahiro20</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[最新の起業情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dokuritsu.info/?p=290</guid>
		<description><![CDATA[中国ネット通販市場で超有望な「大家電」日本企業参入の好機到来か
　ついこの前、毒ギョーザ事件の犯人が逮捕されました。この事件があった当時、「中国製は危険」という印象がついてしまい、冷凍食品はおろか、食品以外のものも売れ行きが格段にさがっていました。今でこそ売り上げが戻りつつありますが、中国製への信頼はまだまだ回復したとは言いきれないのではないでしょうか。そして、それは中国内でも重要な問題のようです。
　今回紹介する記事は、中国のオンラインショップ、特に大型家電分野に、ビジネスチャンスがあるのではないか、と提言しているコラムです。中国のオンラインショップはアフターサービスに不安があり、メーカー直販のサイトから買う人々が多いという結果が書かれています。また、製品の品質に不安を感じる人が多く、オンラインショッピングで高額な大型家電を買うのはリスクが高いと思われているようです。そのため、信頼性のおける日本製が参入すれば、大きなシェアを取ることができるのではないか、というわけです。
　このように、現在の状況に消費者が不満を持っているのであれば、そこがビジネスチャンスとなりえます。最近発売されたドコモの携帯電話「Xperia」は、ソフトバンクの「iPhone」の不満をアンケートで取り、その機能を充実させたことで売れ行きがのびています。
　新しいビジネスを生み出すには、現状を徹底的に分析してから。思わぬところにチャンスがあるかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中国ネット通販市場で超有望な「大家電」日本企業参入の好機到来か</p>
<p>　ついこの前、毒ギョーザ事件の犯人が逮捕されました。この事件があった当時、「中国製は危険」という印象がついてしまい、冷凍食品はおろか、食品以外のものも売れ行きが格段にさがっていました。今でこそ売り上げが戻りつつありますが、中国製への信頼はまだまだ回復したとは言いきれないのではないでしょうか。そして、それは中国内でも重要な問題のようです。<br />
　今回紹介する記事は、中国のオンラインショップ、特に大型家電分野に、ビジネスチャンスがあるのではないか、と提言しているコラムです。中国のオンラインショップはアフターサービスに不安があり、メーカー直販のサイトから買う人々が多いという結果が書かれています。また、製品の品質に不安を感じる人が多く、オンラインショッピングで高額な大型家電を買うのはリスクが高いと思われているようです。そのため、信頼性のおける日本製が参入すれば、大きなシェアを取ることができるのではないか、というわけです。<br />
　このように、現在の状況に消費者が不満を持っているのであれば、そこがビジネスチャンスとなりえます。最近発売されたドコモの携帯電話「Xperia」は、ソフトバンクの「iPhone」の不満をアンケートで取り、その機能を充実させたことで売れ行きがのびています。<br />
　新しいビジネスを生み出すには、現状を徹底的に分析してから。思わぬところにチャンスがあるかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.dokuritsu.info/%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e3%81%ae%e4%b8%8d%e6%ba%80%e3%81%af%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%82%b9/feed/</wfw:commentRss>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.dokuritsu.info/%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e3%81%ae%e4%b8%8d%e6%ba%80%e3%81%af%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%82%b9/" />
	</item>
	</channel>
</rss>
